六弦侍

日々の記録に。

岡町で原画展

おかまち まちの文化祭の催しの一つとして原画展を
させて頂く事になりました。ありがとうございます!

10月27日(金)
10月28日(土)
両日11時~19時
場所 ギャラリースタジオエトス(桜塚商店街千鳥屋さん横)

ご一緒するのが絵本作家の きどまや さん。
残念ながら(?)血縁関係はございません。

2日とも12時~15時頃出払っておりますが、あとは大体
常駐していると思います。よろしくお願いします~

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  1. 2017/10/18(水) 15:32:00|
  2. イベント
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相方から結婚報告

ぼんやりしてたら色んな事が秋に集中してきました。
とは言っても結局自分のペースでやるしかないので
焦らない焦らない。
暑い夏でも涼しい秋の夜長でもビールは旨い。

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  1. 2017/09/26(火) 22:43:09|
  2. 日常生活
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花粉にやられている

新年度になりまして心機一転。
色々新しく始める事になるかもしれない。頑張ろう。
それはそうと目がかゆい
  1. 2017/04/24(月) 20:51:50|
  2. 日常生活
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岡町をゆく!第九話~最終話

ようやく決着しました

第九話
岡町をゆく!第九話up用

第十話
岡町をゆく!第十話up用

最終話
岡町をゆく!最終話up用




最後まで読んで下さった方、ありがとうございます。
この事件、自分が古文書に興味を持つきっかけになった内容でして
何とかマンガに出来ないかとやってきましたが
最近、古文書の扱い方について先生から教わる機会があり…大分反省しております。

古文書の中身は、実際に当時生きていた人が書いた
ノンフィクションなものです。
おまけに江戸時代の事ともなると現代から少し遡れば
何方の先祖の事なのかわかってしまうケースもあります。
だから内容によっては非常にデリケートな問題になります。

面白おかしく脚色するのであれば
登場人物名や地名も変えるべきでした。
(大体は古文書に沿って描いておりますが
例えば「いづ五」があんな顔立ちかどうかは私の想像です。
もしも子孫の方が見たら絶対怒りますよね。ごめんなさい。)

しかし言い訳すると今回に限っては

特別歴史的に有名な場所でなくても
自分の住む土地には歴史があって
その歴史が繋がって今の暮らしがある、という事が
古文書を通して生々しく伝わってくる面白さが
少しでもマンガで描ければ、という思いでした。
どうかご勘弁下さいませ…

参考資料
「むくるま」第二号
(NPO法人とよなか・歴史と文化の会「古文書をよむ」部門編)
  1. 2016/12/04(日) 15:27:49|
  2. 漫画
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岡町をゆく!第八話

本編の前に
岡町をゆく!第八話前夜up用


さてさて本編です

岡町をゆく!第八話up用
  1. 2016/11/20(日) 14:51:19|
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